2020年09月12日

☔️つぶやきダイジェスト【2020年9月2週目】

なまけるこ

ここ2週間弱りっぱなしのわたし。限界突破して色々ボールを放り投げました。

【人生】精神的な負荷がピーク

わたしの心は因幡の白うさぎ。風が吹けば心が痛い。ちょっとしたことで涙がこぼれそうになるの巻。

公私ともに負荷がかかって、つぶれる〜。なぜ、大変な時期って重なるんでしょう。正直アレもこれも大変な中で、両方を乗り越えられる体力も精神力もないのですよよよよ(特に精神力)。

仕事の悩みについては、一歩踏み出した感……

【仕事】一人で世界を背負って潰れそうな神様のこと

参考記事:アトラスってなんで地球を支えているの?

ダメなディレクターは、すべてを自分で抱え込んじゃうアトラスタイプなのだそうです。早めにアラートをあげるように気をつけてますが、なんやかんやでやっぱり抱え込みがちなタイプなんだろなぁと思います。

程よく分担して支え合うことができたら良いのでしょうけど、何事も「自分が多めに負担しよう」と、考えちゃうんですよね……。自分が負担した方が良心の呵責が少なく、メンタル的には楽なんですもの。

誰かに押し付けて逃げたとしたら、わたしは自分のことを嫌いになるでしょう。嫌いな人が一番そばにいるって、正直耐えられないですもん。

つまり、逃げたように感じる点が課題なのかも、と思いました。

なぜ、人より負荷を背負わないと気が済まないのか?

嫌われたくないから? 好かれたいから? いい人だと思われたいから?

ここ数年は、上記のいずれかも考えたことがないので違うと思います……。

じゃあなによ? と深掘りすると、自己肯定感の低さが炙り出されてきました。

相手が望んでいるかは問わずで、なんらかの役に立っている実感を持てないと、自分の存在意義が根底からひっくり返りそうだと怯えているのです。

つまり、貢献している気になれないと、生きていていいと感じられない。何かをしていない自分を受け入れてもらえると思えない。だからこそ「私なんかのために時間を割いていただくなんて申し訳ない!」と考えてしまうようでした。

自分に時間を割いてもらう価値があると感じられるか? が、キモなのかもしれません。

ただ、同じようなタイプの人を見ると、ものすごく心配になります。仕事をする上では、反感を買うくらいのスタンスの方がよいのかもしれませんね。

割り切れないわたしにはできぬ話よ。

【人生】優しい世界で暮らしたい

落ち込んでる人がいたら、声をかけたいし、傷ついてる人がいたら、プラスになる言葉をかけたい。そっと羽で包み込むように、癒しあって生きていきたいと思うのですよ。

誰かを貶める言葉をあえて選ぶ。あえてディスる。あえて人格否定する。それらが人を短期的に動かす際に都合が良いのだとしても、生理的に受け付けられないと強く感じた1週間でした。

同じくらい口を開くなら、誰かを幸せにしたいよ。もし気持ちがゆるんだところを垣間見れたら、わたしも幸せになれるもの。あたたかい気持ちで世界が包み込まれたらいいのにな。

理想だけじゃ、現実は変わらない。

だけども優しい世界を夢見てます。

【人生】一生厨二病

それこそ幼稚園児のころにはすでに、「こんなこっといいな、できたらいいなぁ♪」と妄想の中で遊んでいるタイプでした。

そのまま大人になったわたしは、辛いことがあると、つい妄想の世界に逃げ込み、あーだこーだとif…について想いを膨らませてはニマニマしまうのでした。

思えば絵を描くのは、言葉にできない気持ちの昇華が動機だったことも思い出しました。ブログを始めてマシになった気もしますが、言語化、うまくないのですよね。喋る方はもっと苦手です。

【お金】ドコモ口座事件で、口座を確認して気づいたこと

収入より、支出の方が下回っていることは明言できます。しかし個人事業主時代のようにドーンと入金されることがないため、なかなか増えぬ会社員口座の中身。

お金系で一つ課題を抱えているので、そちらがクリアになったら、次はNISA調べるよぉぉ。

【SNS】疲れた発言もたまると面白い

最後に、今週のお疲れ発言をまとめてみました。毎日こればっかじゃん!! って思ったら面白味が溢れて来ちゃいました。うん、振り返り、大事ですね😂

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るこ
文房具・手帳好きの管理人が、最後にたどり着いたのが「システム手帳」。
システム手帳は、自由自在に中身を入れ替え、自分好みにカスタマイズできるところがとても魅力的です。
このブログでは試行錯誤の様子や、使い方についてまとめています。